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米国で、ミッキー・マウスがドナルド・ダックを訴えるという珍事件が発生した(Techdirtの記事、Legal Padの記事)。

訴状(PDF)によると、訴えは次のとおり。

1. 訴えは商標保護法によるもの
2. 原告(ミッキー・マウス)は商標番号0134148349208のオーナーである
3. 被告はアヒルだ

これに対し、被告のドナルド・ダックは弁護士プルート・ドッグを通じて次のような返答をしている(訴えに対する反論[PDF]。

1. 認める
2. 否認する
3. 認める

この訴訟、本当にマイアミのフロリダ南地方裁判所にて起こされたものらしいが、もちろんいたずら。ちなみに、裁判所側は「Goofy」判事により、ドナルド・ダックに召喚状を発行する、という対応を取ったとのこと(

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かの中世フランスの青ひげ侯爵ジル・ド・レにも、似たような逸話がある。
美しい少年少女をさらってきては、地下室に閉じこめ、下男に命じて拷問をくわえさせる。頃合いをみはからって現れて、下男をしかりとばし、追い払う。
その後、「よしよし。かわいそうに。なんて酷いことをするやつだ」と、子供を膝に抱きかかえ、なぐさめてやる。子供がすっかり安心して身をゆだねてきたところで、ナイフでおもむろにのど笛をかき切って、その血をすするのが趣味だったという。
趣味だったという、じゃねえよ。いいかげんにしろ。
Whatever words I say, (via sweeeeeeeet) (via retlet) (via tsupo)
2008-06-04 (via gkojay) (via jinakanishi)